【第11回美魔女コンテスト】3次審査参加中♡SHOWROOM配信中♪

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チャレンジすることで見える景色。変わりたいならチャレンジする。チャレンジすることで見えてくるもの、、、。

オトナ女子がポジティブに年を重ねるために♡

美しい40代に本当に必要なのは衣食住より美・食・習! をキャッチフレーズに、美魔女に代表される「美しい40代ブーム」を生み出してきた光文社の美容雑誌「美ST」 。毎月17日に発売中です。現在発売中の2020年11月号に私今西も掲載頂いております。

35歳以上の女性が輝く舞台に?!

美ST11月号より

ニューノーマル時代のコンテストの在り方を探る第11回目の美魔女コンテスト。なんと第三次審査の舞台は、仮想ライブ空間のSHOWROOM

私も仕事や子育ての合間に毎日の生活の中で無理なく美しい生活を送れる内容を中心に配信させて頂いています。ぜひフォロー頂きご支援頂けましたら幸いです。

今西千登瀬(美魔女コンテスト三次審査参加中☆)
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【メディア掲載実績】寝不足は熱中症の引き金にも?!子どもの睡眠空間を整えよう

もうすぐ暑い夏がやってきますね。今年の夏は平年並みかやや高い気温で、今年も猛暑のようです。暑い季節になると気を付けたいのが熱中症。今年は新型コロナウイルスの影響でマスク着用で過ごすことも多く、例年以上に熱中症のリスクが高いと言われています、、、。だからこそ大切なのがしっかりと睡眠をとって健康な身体で夏を過ごすことです。特に小さな子どもは新陳代謝が活発で汗をかきやすいので脱水症状にもきを付けたいところです。今回は暑い夏でも安眠できる快適な子どもの寝室空間についてご紹介致します。

熱中症ってどんな症状のこと?!

気温の高い環境にいると、体内の水分や塩分のバランスが崩れて体温調節機能が働かなくなります。その結果、体温上昇・めまい・倦怠感・痙攣や意識障害などの症状が現れることを熱中症といいます。気象庁と寝具メーカーの研究では、寝苦しい熱帯夜だった次の日は熱中症による救急搬送が増えるというデータも、、、。

睡眠は脳や身体を休ませる大切なこと。睡眠不足により脳の働きが鈍くなり、体温コントロールが難しくなります。体温調節機能が低下すると、熱暑環境や運動などにより深部体温が高くなりやすく熱中症のリスクが高まります。

小さな子どもはさらに体温調節機能が未熟なので気を付けて寝室空間を整えたいですね。

つづきは下記リンクからご覧下さいませ。

【子どもと楽しむインテリア】暑い夏を心地よく過ごす。快適な睡眠空間の作り方

子育て住空間コンサルタントが教える!子育てしやすい家のポイント5つ

可愛いわが子。でも可愛いだけじゃないのが子育て。イライラしてしまうこともしばしばありますよね。つい怒ってしまった後に自己嫌悪に陥ってしまうママも多いのではありませんか?
住環境を整えることによって、そんな大変な子育てを少しでも楽にすることができるんです。子育てに家事に毎日頑張るママ。子育てしやすいという観点から住まい選びをしてみませんか?
ママが子育てしやすいお家選びのポイントを5つご紹介します。

ママが子育てしやすいお家選びのポイント①地域の「子育て支援」や「子育て施設」などの周辺環境

間取りの前に重要なのが周辺環境。引っ越しを考えたらまずチェックしてほしいのが行政の子育て支援の充実度。働くママなら待機児童の状況や保育園数などもチェックしておきたいところです。もちろん治安の良さも確認してくださいね。

1人行動が多くなる小学生になった時に安心して歩かせられる街か?小学校も近くにあったほうが安心ですね。

小さな子供は急な発熱が多いので、もしもの時のために夜間救急の病院が近くにあるのが理想です。

日用品や食品の買いものは毎日のことなので、近い場所にお店があるほうが便利。公園などの子育て施設が充実していることも重要なポイントです。

ママが子育てしやすいお家選びのポイント②玄関スペースの広さを見落とさないで!!

小さな赤ちゃんのうちはベビーカーに乗せたり、歩き始めたら靴を履かせたりするのでスペースが広い方が便利なのが玄関。ベビーカーを置くスペースが配慮されていると、靴の着脱もスムーズです。

狭い玄関にベビーカーが占領していると出入りにも支障があります。
ベストなのは玄関横に広いシューズクロークが備わっていること。ベビーカーを置いたり、お部屋には入れたくない遊具、公園道具を入れたりと重宝します。

成長とともに遊び道具が増えていくので、それらをしまうことができる十分な収納があるのが理想です。また、子供がどろんこになって外から帰ってくる時もありますが、玄関からお風呂場が近いとお部屋を汚さずに行くことができます。

ママが子育てしやすいお家選びのポイント③対面型キッチンはマスト

料理や食器の後片付けをしてママが過ごす時間が長い場所といえばキッチン。
子供の様子を見ながら家事ができる対面型のキッチンはマストです。子供もママの顔が見えると安心して遊んでくれるので、効率よく家事を行うことができます。食べた後の食器のお片づけも楽で子供たちも食べた食器を片づける習慣もつきやすいですよ。

また、子供と一緒にお料理をするときもオープンキッチンなので便利。
ママ友を呼んでホームパーティーをする時もお友達とコミュニケーションを取りながらパーティー準備ができます。

まだ子供が小さい時期はキッチンの入り口にゲートが付けられるようになっているかどうかもチェックしてくださいね。

ママが子育てしやすいお家選びのポイント④リビング横の畳スペースは使えます!

最近はなかなか少なくなってきた”和室”。実は子育て世代には畳があるとすごく便利です。特に赤ちゃんや子供のお昼寝スペースや遊び場として使います。クッション性があって滑りにくいのでよちよち歩きの赤ちゃんにも安心。

キッチンから見える位置に和室があるのがべストです。
子供が小さな頃は一緒に眠ることが多いと思いますが、広めの和室があればお布団を敷いて一緒に寝ることもできます。
そのためにはお布団や子供の物を仕舞える押し入れや収納スペースがあることが重要です。

思い切って畳スペースを子供のスペースと決めておもちゃを収納するスペースを用意しておくとお片づけも楽ちんです。
小上がりの和室は転落の危険もあるので、なるべくなら段差のない畳スペースが理想ですね。

ママが子育てしやすいお家選びのポイント⑤リビングは家族が集まる=物が集まるので収納が上手にできる間取りがおすすめ

家族が集まるリビングは物も集まりがちです。子供が自分の部屋から持ち出したものがリビングのあちらこちらに…。

子供が小さいうちは子供の仕度もママがするので、リビングに子供用品を収納するスペースがあるのが理想。朝の用意の時間短縮にもなります。
小学生になるとランドセルを置きっぱなしにすることもあるかもしれません。リビングに子供の「置きっぱなし」の定位置を作ることで、子供が片づけをしないイライラからママも解放されます。

物が集まる場所だからこそ、それを前提に、リビングに収納が多い間取りがおすすめです。

いかがでしたか?!住空間を整えることで、大変な家事や育児を少し楽にできるといわれる代表的なポイントを5つ紹介しました。お家探しや部屋の模様替えの時、参考にしてみてくださいね。子育て世代の住まい探しは子育て中の子育て住空間コンサルタントの今西千登瀬にお任せ下さいね♡

【墨田区子育て助成金】子育て世代は賢く助成金を使ってマイホームを計画しよう♡

結婚して子どもが生まれると多くの人が考えるマイホーム購入。
子育て世代にはいろんな優遇があるのはご存知ですか?!
せっかくマイホームを計画するなら賢くお得に計画したいもの。
各自治体で助成金があったり住宅ローンも子育て支援のプランがあります。
この記事では子育て世代がお得にマイホーム購入できる情報をご紹介します。

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お得な金利でマイホームがよりお得に?!「フラット35 子育て支援型」


ずっと固定金利で月々の支払が一定でマネープランも立てやすい「フラット35」に子育て支援に積極的な地方公共団体のマイホーム取得者に対する財政的支援とセットで借入金利を5年間、年0.25%引き下げることが出来る制度です。東京都内でフラット35子育て支援型が利用できる市区町村は墨田区・台東区・福生市・奥多摩町です。金利を5年間引き下げてくれるのは大きいですよね。
フラット35子育て支援と合わせて利用できる墨田区の助成金制度をご紹介します。

詳しい情報は公式サイトにて
フラット35子育て支援型

最大50万円!!墨田区の住宅購入サポート助成金

中学生までの子どもがいる世帯で新たに親世帯と同居又は近居(親世帯の住宅から1km以内)することを目的に住宅を取得する際に受けることが出来る助成金です。親世帯が申請時点で3年以上区内に住所を所有し居住していることが要件の1つになっています。対象となる住宅には専用面積の指定もあり、国が規定する世帯人数に応じた最低居住面積水準以上の面積の住宅です。気になる助成金の金額は新築住宅購入に50万円、中古住宅購入に30万円です。頭金の足しにもなるのでうれしい助成制度ですね。予算上限に達した場合申請は受付られないのでお早めに。

詳しい情報は墨田区公式サイトにて
住宅購入助成

東京23区内の子育て世帯の住まい探しは東京ファンライフ不動産へ

私今西千登瀬は8歳の男の子のママ。自身の子育て経験を元に子育て住空間コンサルタントとしてあなたに最適な住空間のご提案を致します。
お気軽にメール若しくはLINE@にてお問合せ下さいね。

 

 

【はじめまして】子育て住空間コンサルタントとは。

初めての育児って大変!!

初めまして。今西千登瀬です。
2011年に長男を出産し、初めての育児に何度も
心が折れそうになったことも、、、。
新米ママは初めてのことだらけで、泣いてしまうこともしばしば(笑)
家事に育児に子どもへの目を、離すことも少なからずあり、、、。
むしろ目を離さないと家事も進まないジレンマ。
子どもって好奇心に目をキラキラさせれいるから
大人が予測もしないようなことをやったり、、、。
そんな自身の子育て経験より、子どもにもママにも優しい住空間が
重要と思うようになりました。

子どもの成長を理解し住空間に危険が無いよう整えるのが重要。


そこに山が、あるから登る。
子どもの発想はいたってシンプル。
特に男の子は大人からみて「なぜやる?!」と、疑問に思うことばかり(笑)
安全に自由に住まい空間で遊べるように、
住空間をしっかり整備することが
重要と感じ活動を始めました。

まさかっ!!ということが普通に起こってしまうからこそ
多少は、放っておいても安全な住空間が重要です。
私自身もヒヤリとしたことは、しばしば(笑)

そんな自身の子育ての失敗を踏まえながら、子どもにもママにも優しい
住空間の提案が出来ればと日々研鑽しております。

ママと子どもに優しい住空間の追求

女性不動産エージェントとして宅地建物取引士、インテリアコーディネーターも取得し、よりプロ目線からママも子どもも
そして女性のライフスタイルを住空間からサポートしたい♡
そんな思いの元、日々お仕事をしております。

またママだからってあきらめないを、人生のテーマに掲げ
やりたいことに正直に様々なことのチャレンジしています。
ママが私らしく子育てをしながら、うしろめたさを感じず
働く仕組みも考えていきたいと思っています。

こちらのサイトでは、メディア掲載実績から
子育てと女性に特化した住空間やライフスタイル情報を
お届けしてまいります。